sapporo_wanのブログ

愛犬peeさん(キャバリアキングチャールズスパニエル15歳)の日々の記録

お薬について

咳の処方:レスプレン+エリスロシン

約2ヶ月ぶりのフロセミドは相変わらずキレがよく飲ませた直後からオシッコがよく出ました。しかし咳もよく出る。今回は薬をもらうだけの予定だったかかりつけに再度電話をして、診察に変更してもらった。 かかりつけの先生にフロセミドを飲ませたことを話し…

カルトロフェン・ベット3回目

病院帰りに公園。あまりのり気でない 関節炎の注射を気管支への効果を期待して接種すること3回目。 以前と比べると明らかに歩くのが早くなった。やっぱり関節が痛かった模様。(もっと早く注射してたらよかった) カルトロフェンのパンフレットには、"軟骨細胞…

動かないお腹にはマッサージ

すっかり秋らしくなってきました 散歩の帰り道、今日は朝晩とも家への曲がり角をなんとなく迷いながらもスルー。ま、まさか認知症が進行⁈ いや、もう少し長く歩きたかっただけだと信じたい。笑 さて久々に一日を通してまぁまぁのウンチでした。ばんざーい。 …

カルトロフェン・ベット2回目

眩しくてへの字口男の子みたいですが、れっきとしたキャバリア女子 カルトロフェン・ベット。関節炎治療薬ですが、クタクタになった気管支を少しでもたてなおしてくれることに期待して2回目のお注射。 (10月3日に1回目。その後週一計4回予定) sapporo-wanlif…

台風ガール

2016年5月 初代・台風ガールすーさん(右)と現・台風ガールpeeさん(左) すーさんも僧帽弁閉鎖不全。治療抵抗性で最初の肺水腫から半年も経たずにお空へ。台風や吹雪の日に肺水腫を起こしていました 5日朝5時。 たいてい"うまうま"(チキンスープと鶏肉&漢方)で…

キャバリアの不思議

前脚は測定過大で内旋しながら前進 後脚はすっかりX脚 測定過大は小脳がうまく働けていないと出てきます。ふらつきもウチの場合は小脳が原因でしょう。キャバリアはキアリ様奇形の影響から年をとってからいろいろ出てくるコも多いそうです 昨日の補足。 初め…

カルトロフェン・ベット1回目

僧帽弁閉鎖不全に伴う心肥大が原因で気管支炎も起こしていて、毎日咳に悩まされるpeeさん&飼い主。 キャバリアさんですしね、心臓が小さくならない限りどーしよーもないことはわかっている。ついに、かかりつけ医から出されたのはブトルファノール(非麻薬性…

お薬メモ20201001 と長い余談

最近朝の散歩は乗り気でない愛犬 亀より遅いどころか全く進まず抱っこで帰宅 我が家の愛犬キャバリアpeeさん14歳5ヵ月の今日現在のお薬。 ◆西洋薬 BID アピナック(ACE阻害剤)12.5㎎×1/2 ピモハート(強心剤)1.25㎎ +1.25㎎×1/2 アムロジピン(カルシウム拮抗剤…